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2021/11/11 04:32

こんばんわ


というか、おはようございますですかね!笑


本日のテーマは”借りたお金を返さないデメリット”です。


今度久々に東京の友人が地元に帰ってくるらしく、会えるのがむっちゃ楽しみ。


めちゃくちゃ仲がよかったやつで、僕が、こういうことやりたいっていうのを、心の底から何も気にすることなく話せた一番最初のやつかもしれない。


中学校からの同級生だけど、本当に仲良くなり始めたのは社会人になって数年経ってから。笑


ここの経緯はまた面白い。

どこかでお話する機会があれば。とにかく、僕の大切な人の1人です😊


それでは本日の本題に入ります。本日のテーマは”借りたお金を返さないデメリット”です。


ちょっと残酷なテーマになりますが、今日はこれについて書きます。


何がきっかけかはわかりませんが、今日はこれからする話が頭をぐるぐるしていたので、突発的にこれにすることにしました。


「借りたお金」といっても借りる所はさまざまです。


で、今日はその中でも友人から借りたお金であるという大前提でお話を進めます。



そもそも、お金を借りるという部分なのですが、僕はここは問題ないと思っております。


というか、みんなどこかしらで「借金」はしていると思います。


車を買う際にモーターローンを組んだり、家を購入する際に、35年ローンを組んでみたりと。


頭ごなしに、借金をアウトする方もいらっしゃいっますが、そんなことはない。


むしろ、借金をした方が結果的に好転することなんていくらでもある。


じゃそのお金を借りる時にどこを利用するかというのは、ものすごく大事になってくる。


で、その中でも今回は友人から借りたお金に関してをあれやこれやと掘り下げていこうかなと思います。


お金が返ってこないとぼやいている人をたまに見かけますし、そんな話を聞いたりすることもたまにあります。


まぁ結果、貸した方が悪いよね!という結論に至ることが多いのですが、これはあくまで、貸した側の結果であるということ。


じゃ逆に借りた側を整理していこうかなと思いますが、返さない気持ちはわからないです。むしろ、あんまり分かろうとは思っていないのですが。


でも一つだけ言えるのは、「幸せでい続けることは無理である」ということです。


多分、おそらく、きっと、借りた側の人間はいつか返すとか、むしろ返す気はさらさらないとか、本当に忘れているといったことがあるのかもしれませんが、それだけで済まされる訳ないよね!


きっと、これ以上に深く考えていないからこそ、中途半端なことをやっているのだろうと思うのですが、そんなに甘いものではない。


銀行や金融機関で行う、借金というのは、正式な手続きをふみ、厳正なチェックをくぐり抜け、返済方法を決めて、期日を決めて、、、


といった、手続きはしっかり行われる訳ですが、友人間では一切そんな手続きは行われない。


おそらくほとんどが口頭でのやりとりが多いだろう。


話がいったりきたりで申し訳ないが、正式な手続きを踏むことで、返済するという流れが、当たり前に強制的に自分に組み込まれる。


しかし、友人感ではそんな縛りなど全くないに等しい。


ほとんどが信用で回っている。


つまり、逆な見方をすれば、バックれやすいということだ!


正式な手続きを踏んだ場合、ばっくれるのは相当しんどいだろう。


ありとあらゆる手段できっと君のことを探すだろう笑


ど素人がそんなプロに敵う訳はないのだから、逃げようと思っているのなら、諦めることを推奨するよ!🤣



話を戻すが、正式な手続きを踏んでいない中でのやりとりということで、貸した側も、真っ当なやり方で、お金を回収できないことはきっとわかっている。


これが、まぁ貸した自分が悪いなって本当に思えるのなら、それで話は住むのだか、誰もがそんなことを思える人間ではないだろうということも容易に想像がつく。


じゃ、正式な方法で回収できないとすれば、どんな行動に走るだろう?


最悪手とすれば、犯罪に走るだろう。


正面から、回収できないのなら、強制的に回収するしかないと考える人は多いだろう。


つまりは、、、


話をまとめると、借りている側の人間は、お金を返さないというバックレの選択をするのだとしたら、それは本当の意味で幸せが訪れることは一生ないと確信して言える。


いつ何時、貸した側からの仕打ちがやってくるのかわからないのだから。


それに一生怯えながら生きていかなければいけないのだから!


結婚して、子供がいて、幸せな時間が訪れることもあるかもしれないが、それが永久的に継続することはないよって話です。


つまり、お金を返さないということは、シンプルに幸せになりたいという夢を自ら、手放しているということです。


一生、怯えながら、生きていく、選択を自らがしているということです。


ここまで、きっと考えていないのだと思う。


ここまで向き合っていないのだと思う。


でも世の中の多くの事件はお金絡みのことが本当に多い。


巻き込まれるかもしれない条件を自分で一個増やしているのだから、本当に何を考えているのかが僕は理解できない。


だから、結論、お金はちゃんとした方がいいよってお話です。


では、寝ます、おやすみ。


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